イシス・ヒラルド・ポエトリー・プロジェクトからチキータ・マジックへ。グループによる生音中心のアンサンブルから一人のエレクトロニック・ミュージックへ。名義も音楽も驚くべき変化を遂げたが、コロンビア生まれカナダ育ちの天才女性アーティストの素晴らしさは何一つ変わっていない。ルイス・コールという最良の理解者を得て、彼女にしか作れないフューチャリスティックなローファイ・ミュージックを完成させた。(原 雅明 ringsプロデューサー)
私一人でアルバムのプロデュース、ミックス、レコーディングをやりました。マスタリングは、ルイス・コールです。この作品は、自分が何者なのかを知って、それを存分に生かすという事に基づいています。移民として生きること、家族、マッチョ・カルチャー、そして内面の力強さについて歌っています。(イシス・ヒラルド)
https://youtu.be/1hVrSM4KwJA