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TAIHEI / Owari Seto EP (12inch)

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2,420円

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名古屋アンダーグラウンド最深部から世界に放たれる、ディープ・ハウス、ジャズ、ソウル、ヒップホップを抜群のサウンド&フロア・センスで自由に巡らせたDJ/プロデューサーTAIHEIによる[Hole and Holland]からの最光のデビュー盤となる4TRK EPが到着。同郷名古屋のラッパーCampanella、ALCIをFeatした「Quando」も話題&要注目の1枚。 SUNGA『Long Beach Rising EP』に続く[HOLE AND HOLLAND]の新作は、DJ KENSEIの新レーベル[sorameccer sound design]からのカセットMIXリリースや[HOLE AND HOLLAND/SABI]からのフリーEDIT作品などでも注目を集めている、名古屋最深アンダーグラウンドシーンのキーパーソン=DJ/プロデューサーTAIHEIによる4TRK EP『Owari Seto EP』。 名古屋のKalakutaを拠点にConomarkやDJ Hattori(PIGEON RECORDS)などの影響化でDJキャリアをスタートさせたTAIHEI。 満を持してリリースされる本作は、Conomarkとの共作EDITシリーズでも知られるHongKong (Hiroyuki Kato) が3曲でMixやProductionに参加。日本が世界に誇るヴァイナル・スペシャリストでもあるDJ Hattoriがそのサウンドソースを提供している。 又、愛知県出身のラッパーで常にトップレベルの作品を生み出し続けている”Campanella”、 東海地区をベースにユニット”日系兄弟”としても活動し、ポルトガル語と日本語のアンサンブルで独特のリズムを生み出し異彩を放つラッパー”ALCI”という 2人のラッパーもフィーチャー。 名古屋のアンダーグラウンドシーンの叡智が集約された、珠玉の1枚が完成した。    脈打つキック、波打つボトムライン、糸を引くハットを軸に迫る躍動的なビートコンビネーションから身体と耳が釘付け。そこにジワッとジャズエレクトリックなキーボードや、黒艶やかにヴォイスサンプリング&サックス巡るジャジー・ディープハウス「Elbow Pass」から痺れもの。    ピアノのリフレインやヴォイスフレーズがエフェクティヴに巡る多幸的ハウスグルーヴからの、ドープエレクトリック・グルーヴィーな展開の巡りがヤバい「Kimechang」は、TAHEIによる名作の一つでもあり、名古屋のシーンではフロアクラシックにもなっている傑作。待望の音盤化。  ファンキー/バウンシーなグルーヴラインも最効なドライブ感のあるパーカッシヴTRKに、ブラックジャジーなエレピが巡る、HongKong (Hiroyuki Kato) との共作トラック「Graven」。  ソウルフルなネタ使いも光るミッドファンクなビート/グルーヴに、Campanella”ALCI”という2人がマイクを巡らせるこちらもHongKong (Hiroyuki Kato) との共作トラック「Quando feat. Campanella & ALCI」。 ジャズ、ソウルをはじめとするルーツミュージック・エッセンスの豊かな巡り、ディープ・ハウス~ビートダウン~ヒップホップを越境する体感抜群のビート&フロアグルーヴセンスが光る最好が完成した。レーベルアートワークは、Marks EditことConomark。最好のスペシャル・リミテッド・プロダクトがここに。 Artist Profile : TAIHEI (Kalakuta) 1993生まれのDJ/Track Meker。 名古屋最深アンダーグラウンドKalakutaにて【BASQUIAT】をオーガナイズ。 その他多数の国内外アーティストのブッキングやサポート、パーティーオーガナイズを名古屋ベースで行なっている。 2022年5月にDJ KENSEIが監修、ディレクションする新レーベル[sorameccer sound design]によるマンスリー・ミックス・テープ・プロジェクトの004番としてカセットMIXをリリース。Track makerとして[Hole and Holland]や[SABI]からのリリースを11月に予定している。またアパレルショップや企業に楽曲やMIXを提供し、DJと共に日本各地を飛び回っている。 Artist Profile : HongKong (Hiroyuki Kato) 10歳からギター始め2000年ごろからテープMTRやベース、ギター、ドラムマシンなどで作曲を始め、さまざまな音楽活動を経てダンスミュージックに出会い、2006年にDJ活動を開始。2018年club JB'SにてPigeon RecordsのDJ HATTORI氏と共にHOUSE MUSICパーティ【STOMP!】を始動。 2020年Conomark & Hongkong名義で[CLEOPATRA Record]から4枚の7インチをリリース。 2021年オリジナルEP『Room336』をリリース。 2021年PEOPLE IN FOGによるアルバム『1977』に参加、[Sound of Vast]からリリース。 2022年[Rice Record]から『Rice ball vol.1』をリリース。 2022年1984年より続くイタリアの老舗レコードショップ/レーベル[FLEXI CUTS]よりオリジナルEPをリリース。 ツールトラックやオリジナルトラックを多用したオリジナリティあふれるプレイが魅力。 SIDE A 1. Elbow Pass 2. Kimechang SIDE B 1. Graven 2. Quando feat. Campanella & ALCI A1, Mixing by HongKong (Hiroyuki Kato) B1/B2, Co-produce by HongKong (Hiroyuki Kato) Artwork by Marks Edit https://soundcloud.com/holeandholland/sets/taihei-owari-seto-ep-1

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