「ベルギーの女性版ミシェル・ルグラン」として60年代から70年代にかけてフランス語圏で絶大な人気を博したポップ・シンガー、クロード・ロンバールのデビュー盤が再発に。
ボサノヴァ、サンバ、ジャズ、サイケ、フォーク、ソフト・ロックからオーケストラル・ポップまで、あらゆる要素をミックスした、「ブロードキャストを30年先取りした」あるいは「レトロ・モードのドリーム・ポップ」などと言われたパーフェクトなポップ・レコードです。
現行のインディ・ロック・ファンにも是非、聞いてもらいたい珠玉の逸品。
https://youtu.be/mIvmo0zEkEc